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社員ひとりひとりが自らの内発的なモチベーションによって行動し、最大限の能力が発揮できる、最強の自立型組織集団をつくる。
セミナーメニュー

メニュー内容は、一例です。コーチングの技法を利用した
キャリア開発・組織作り、及び労働諸法令・社会保険関係に関するものを、
ニーズに応じてプログラムを作成します。

【1】組織キャリアコーチング  詳細へ>>
顧客にとって、経営者にとって、社員にとって、最高の会社を作るオーダーメイドの社員研修

【2】ビジネスコーチング 詳細へ>>
1.経営者・管理者のためのビジネス・コーチング
2.対人関係力アップ 〜コミュニケーション能力を磨く〜
3.新入社員のためのファーストステージ研修
4.中堅社員のためのブラッシュアップ研修

【3】労働基準法・雇用管理・人事戦略 詳細へ>>
1.労務管理者研修〜労働基準法及び関係諸法令
2.職場のトラブル対処と労務管理のポイント
3.パート活用の企業戦略

【4】社会保険・労働保険の法律と実務 詳細へ>>
1.労務担当者養成研修 社会保険の知識と実務
2.社会保険・プロのテクニック〜保険料の節約

【5】年金・退職金関係 詳細へ>>
1.知って得する年金の話
2.退職金・企業年金制度の見直し

1. 組織キャリアコーチング

1.顧客にとって、経営者にとって、社員にとって、最高の会社を作る

目的:
社員ひとりひとりが自らの内発的なモチベーションによって行動し、最大限の能力が発揮できる、最強の自立型組織集団をつくる。

内容:
会社にとっての本当の問題は?その解決方法は?どのような組織にしたいのか。どうすれば、社員のヤル気を引き出せるのか?全ての答えは、会社の中にあります。社内会議への参加やコーチングなど様々な手法をとりまぜて、問題点、目標を明確化し、自らの行動基準を作成。目標を行動段階にまで落とし込んでいくオーダーメイドの研修を進めていく。

また、組織診断ソフト「人財士」による分析で、よりポイントを絞った社員研修を行うことができる。
  ■個別コーチング・グループコーチング・エグゼクティブコーチング
  ■オフサイトミーティング・アクティブミーティング
  ■人事アセスメント:インバスケット演習・インシデント演習

 

2. ビジネスコーチング

1.経営者・管理者のためのビジネス・コーチング

目的:
自分で考え自分で動ける人材を育てるためには、部下どう関わっていけばよいか。コーチングの手法を学ぶことにより、部下のやる気を引き出すコミュニケーション技法を身につける。

内容:
 1)ビジネスコーチングとはなにか?
 2)部下との信頼関係を築く
 3)コーチングスキルのスピード習得
 4)組織の風通しと良くするためにすること
    *ロールプレイング・エクササイズ・グループワーク等

2.対人関係力アップ 〜コミュニケーション能力を磨く〜

目的:
社会・企業・家庭。人は常に誰かと関わっており、いかによりよい人間関係を築いていけるかが人生の決め手になる。組織においても、風通しがよくなれば、効率は必ず上がる。全員のコミュニケーション能力を高め、最強の組織をつくる。

内容:
 1)コミュニケーションとは
 2)コミュニケーションの重要スキル実践
   聴く技術・受容する技術・質問する技術・ほめる技術
   *ロールプレイング・エクササイズを中心に進めます

3.新入社員のためのファーストステージ研修


目的:
組織におけるコミュニケーションの基本を学びながら、自分が組織の中でどのように考え、どのような姿勢で仕事をしていくのかを考え社会人としての意識を高める。

内容:
 1)あいさつ・話し方・言葉使い・態度・身だしなみ
 2)組織コミュニケーションの基本〜報告・連絡・相談〜
 3)仕事が人生でどのような意義をもつか
 4)仕事の進め方 ポジティブシンキング

4.中堅社員のためのブラッシュアップ研修

目的:
自分自身を振り返り、現状をチェックすることにより課題を明確にする。今後の目標を設定して、達成のため自らの行動計画たてることにより、さらに高い業務を行っていくためのきっかけとする。

内容:
 1)セルフチェック〜自分自身の仕事にやりがいを感じていますか
 2)現状をふり返り、問題点、改善点を共有する
 3)問題解決に必要なもの・問題解決の手法
 4)目標と実現のための行動計画を立てる

3. 労働基準法・雇用管理・人事戦略

1.労務管理者研修 〜労働基準法及び関係諸法令

目的:
労働基準法をはじめとした雇用関係諸法令についての知識を深め、雇用管理上のトラブルを未然に防ぎ、快適な労働環境作りができるようにする。

内容:
 1)労働者の採用と労働条件の明示
 2)労働時間・時間外労働・休日・休憩・有給休暇
 3)労働契約と解雇、退職
 4)賃金の支払い、手当、最低賃金

2.職場のトラブル対処と労務管理のポイント

目的:
会社で起こりがちなトラブルを事例としてとりあげ、法律上の問題点を明確にし、対処法を解説。すぐに役立つトラブル対処のノウハウを学ぶ。

内容:
 ケーススタディー 事例研究
   1)遅刻の多い社員への対処法
   2)退職時に残りの有給休暇を消化
   3)インターネットの私用閲覧、私用メールなど
  
3.パート活用の企業戦略

目的:
法改正や社会ニーズの変化の中でパート人材の能力をいかに引き出し、有効に活用するかが、差別化の大きなポイントといえる。人材を育て、十分な能力を発揮してもらうためには、戦略が必要となる。自社では、どのような戦力をたて、今何をすべきか明確にする。

内容:
 1)パート人材活性化のためのポイント
 2)やる気を引き出すしくみとは
 3)求める人物の明確化
 4)キャリアプランの構築


4. 社会保険・労働保険の法律と実務

1.労務担当者養成研修 社会保険の知識と実務

目的:
社会保険・労働保険について体系的に学ぶことにより、担当業務への理解を深め、 日常業務が正確に効率よくできるようにする。

内容: 
 1)社会保険制度の種類と仕組み
 2)健康保険法・厚生年金保険法・雇用保険法・労働者災害補償保険法  
   実務におけるポイントの整理と給付の内容
 3)各種保険の手続き
  入社・退社時の手続き  各保険事故発生時の給付請求のしかた

2.社会保険・プロのテクニック〜保険料の節約


目的:
前例やマニュアルに従って日常業務をこなしているだけでは、プロの担当者とはいえません。正確な知識の習得と実務上のプロの技を学ぶ。

内容:
 1)健康保険給付の種類と内容
 2)保険料節約の方法
 3)人事・労務管理を見直す
 4)社会保険にならない人員を活用

 

5. 年金・退職金関係

1.知って得する年金の話

目的:
年金は、いくら保険料を納めても請求しないともらえない。自分の年金はどうなっており、どうもらえば一番得なのかきちんと知っておく必要がある。定年退職を迎えた従業員や一般の方を対象に、複雑な年金制度をわかりやすく解説。

内容:
 1)公的年金のしくみ
 2)知らないと損をする年金の豆知識
 3)自分の年金は、いつからいくらぐらいもらえるのか
 4)上手な年金の受け方

2.退職金・企業年金制度の見直し

目的:
確定拠出年金法の施行、適格退職年金の廃止、退職給付引当金の廃止などにより、退職金問題が大きくクローズアップされており、企業にとっても大きな悩みの種となっている。岐路にたった退職金制度を見直し、ベストな退職金準備を考える。

内容:
 1)従来型退職金制度の問題点
 2)退職金の役割と老後の生活費
 3)退職金のタイプと年金改革の方向性
 4)401K年金とは?
 5)退職金制度改革の成功ポイント



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