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つ る じ ん = 永井 勝彦 先生の紹介
子どものアトリエ どんぐり 主宰
クラフト工房 麦 秋 主宰
つるじんの合言葉は、「小さな手はまほうの手」
子ども一人ひとりの感じ方や発想を大切に、「造形あそび」を通じて、
自発性と創造性の芽を伸びやかに育てることをモット−としている。
子ども達からは、クラフトの王様 「つるじん」 と呼ばれ親しまれています。
小学校の図工教科書、造形あそびの執筆など造形教育の普及を進め、
造形教育のプログラムディレクタ−として各地で活躍しています。
東京YMCA、東京YWCA、高尾の森わくわくビレッジなどで、
ア−ツ&クラフトのプログラムを展開しています。
http: //www15.plala.or.jp/donguri47/
メ−ルは こちらから 只今、メンテナンスの為、休止しております。
お母様方が言葉を寄せてくれました。
「アトリエは子どもの心のオアシスです」 いつも、楽しみに通っています。
「一人ひとりのやってみたいな!」 の気持ちを直ぐに受け入れてくれました。
「いろいろな表現にチャレンジ」 子どもの好奇心や意欲を引き出してくれました。
「失敗で凹んでいました」 が、自分にあった楽しさと成功体験でイキイキとしてきました。
「自分の手で工夫する力」 自発性が培われて子供の自信と夢は広がりました。
「造形あそび」 表現の楽しさで集中力が伸びて、落ち着きや精神的な安定が生まれました。
「親も通ったアトリエ」 子どもが通い始め、子どもの大好きな居場所になりました。
「ア−ツ&クラフト教室」 で作った作品は、子どもにとって、親にとっても大切な宝物です。
「HPを見ました!」 アトリエのみんなから
◆つるじんの合言葉。「小さな手はまほうの手」HPから生き生きと伝わってきました!(0Bより)
◆「つるじんワ−ルド」見ました。活動の写真がいっぱい紹介されていて楽しいHPですね。
◆ 子ども達がクラフトに取り組む表情や子どもと向き合う楽しそうなつるじんの顔。いいですね。(OGより)
◆写真で思い出した。試験が終わったらアトリエに遊びに行っていいですか?(中学生、高校生より)
つるじんワ−ルド ホ−ムペ−ジの願い
「小さな手はまほうの手」
一人ひとりの表現の仕方は違うよね。 一人ひとりの気持ちはどうしたら伝わるのかな?
一人ひとりの気持ちが発揮出来るように、つるじんは「ア−ツ&クラフト]を通して応援します。
のびのびと表現する楽しさ、友達と交流する愉快さ、自分を知ってもらえる嬉しさを体験しましょう。
好きな事、楽しい事は、頑張れるよね。 それが、大切な 「はじめの一歩」 なんだ!。
共に生きるをテ−マに、「小さな手はまほうの手」の夢を大切に、一人ひとりの成長を見守り続けます。
つるじん ワ−ルド つ る じ ん = 永 井 勝 彦


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