◎再生への流れ

 1.工事の目的    〔2.営巣地情報〕  〔3.営巣地調査〕  〔4.検討〕  〔5.施工〕  〔6.完成後の状況〕  〔7.改良工事〕  〔8.改良後の状況〕


   崩落河岸の再生を実施した場所は、崩れている河岸を守るため篭マットで護岸(延長500m)を行う工事を行っていました。

   工事区間内でカワセミが営巣していることなど 『夢にも思わず』 着々と・・・。


 左の写真は工事前の様子です。


   工事完了後に右の写真の様に

   することを考えて工事を行って

   いました。