7 バージョン履歴
Version 3.0.3 (2007/10/27)
- 線を太くして、縦横反転して、原図の幅と高さが異なる時に紋様に隙間や重なりができるバグがあったので修正した。
修正前
修正後
Version 3.0.2 (2007/5/5)
- エディタドロワー内のランダムボタンの近くに画像を更新するボタンを追加。これはToshiya KOBAYASHIさんの提案によるものです。提案ありがとう!
Version 3.0.1 (2007/5/2)
- NitocTaiwanさんに送っていただいたTraditional Chinese Localizationリソースを追加。ありがとう NitocTaiwan !
- 英語環境で環境設定のステッパが働かないバグを修正。
Version 3.0 (2007/4/30)
- ユーザインタフェースを一新した。
- ツールバーを追加した。
- 生成した画像を表示する場所をドキュメントウィンドウに戻した。
- 原図エディタをドキュメントウィンドウに戻した。編集対象を現在選択されているレイヤーの原図とした。
- パラメータの設定をドロワー内で行なう様にした。
- パラメータをランダムに変える機能を追加した。環境設定でパラメータをランダムに変える範囲を設定できる様にした。
Version 2.0.3 (2007/2/19)
- レイヤーを追加、削除した時の取り消しメニュー項目がおかしかったので修正した。
- その他内部的な修正(主にペーストボード周り)
Version 2.0.2 (2007/2/17)
- レイヤーに原図が指定されていない状態で、原図ウェルからドラッグが可能になってしまっていた点を修正し、ドラッグできない様にした。
- 原図エディタのツールチップが英語のままだったので日本語にした。
- 原図エディタで発振器のパラメータを変更する際に、数値を一つずつ変えられる様にステッパを追加した。
Version 2.0.1 (2007/2/14)
- 起動時に初心者向けのガイドを表示する様にした。これに伴い、ウィンドウメニューにこのガイドを表示する項目を追加した。
Version 2.0(2007/2/12)
- レイヤーを扱う機能を追加。これに伴いGUIを全面変更。
- 生成した画像を表示する場所を画像パネルとしてドキュメントウィンドウから独立させた。
- 原図エディタをドキュメントウィンドウから独立させた。
- 繰返し紋様、原図をドラッグ&ドロップで移動、コピーできる様にした。
- 不透明度、倍率のオプションを追加した。
- 色の名前を表示する様にした。
- 印刷に対応した。
- 情報パネルを削除した。
Version 1.1 (2007/1/25)
- 繰返し紋様と繰返し紋様の基本単位画像をpngフォーマットだけではなくtiff、jpeg、bmp、pdf、epsフォーマットでも書き出せる様にした。
Version 1.0.6 (2007/1/20)
- 画像サイズが800×600以外のファイルを開くとクラッシュする問題を修正。指摘ありがとう、J Long !
Version 1.0.5 (2007/1/15)
- マルチレイヤーのデータを読み込んだ時にアラートを表示
- マルチレイヤーの場合、基本単位画像のサイズが正しくなかったので修正
- アバウトに情報を追加
Version 1.0.4 (2007/1/2)
- 繰返し紋様を新規作成した時に「画像を更新」ボタンが有効になるバグを修正。
- NitocTaiwanさんに送っていただいたTraditional Chinese Localizationリソースを追加。ありがとう NitocTaiwan ! (2007/1/4)
Version 1.0.3 (2006/12/31)
- 違う繰返し紋様を選択した時にも「画像を更新」ボタンを有効にする様に変更。
Version 1.0.2 (2006/12/26)
- 繰返し紋様の複製を作った時にメモリーリークが発生していたので修正。
- 何かパラメータが変わったときだけ「画像を更新」ボタンを有効にする様に変更。
Version 1.0.1 (2006/12/24)
- 英語環境で'Export Image As...' メニューが無効になっていたのを修正。英語リソースでメニューアイテムのアクションをファーストレスポンダに接続するのを忘れていました。指摘ありがとう、Brin !
- 画像サイズを変更した時に自動的に画像を更新する様にした。
Version 1.0 (2006/12/2)
- 最初のリリース