ドリルドライバ(ドライバドリル)でジャッキアップ
 
 
 

 雪国の晩秋では、朝、目が覚めると突然雪が降っていることがある。 そうなったら大変。 時間が少ない中で、家族の自家用車全部のタイヤ交換で汗だくになる。 少しでも楽に、素早く交換するために、ドリルドライバでジャッキアップをしてみることにした。(ドリルドライバ ドライバドリル  どっちが本当の名前?)
 10mmの丸鋼を適当にカットし、ドリルにはまる部分をヤスリで6角に削る。 ジャッキにかませる部分は、家庭用のバーナーで鉄筋が真っ赤になるくらいまであぶって、適当に曲げていく。 (全部適当)
 12Vの貧弱なドリルドライバでも、フィットの後輪くらいならごらんのとおり。

ジャッキアップ動画

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