流れ星
Am
Em Am Em
それは まるで流れ星 僕の背中を かけぬけて
Am
Em Am Em
冬の夜空 の かたすみに またたく 星を 後にして
F
G Am
いつも 君は 一人の ほうが
* F
気楽でいいよ と 強がっていた
Am
Em
その心 裏は 優しすぎる、 それはまるで 流れ星
僕の背中を かけぬけて 夏の夜空の かたすみに
またたく 星を 後にして
分かっている, と おもいこんだ
流れ星 願をこめて 流れ星 愛をこめて
△
流れ星 願をこめて 流れ星 愛をこめて
いつも 通り過ぎてから 無くした物に気がついて
君の心の 淋しさ 今更 うめる事が出来る
* リフ
秋の長い夜は 無くした愛が 忘れかけてた歌のように
それは まるで流れ星 僕の背中を 通り抜ける
*
リフ
△ 4回リフ